執筆・サイト掲載実績
システム開発が企画・執筆・監修・翻訳に携わった書籍、雑誌連載記事、Webサイトなどの紹介です。その他、日本ユニテック全体の執筆・翻訳書籍は「事例」をご確認ください。
サイト掲載記事
@IT XML入門 II(いまさら聞けない「XML再入門」)連載記事:11回
URL:http://www.atmarkit.co.jp/fxml/indexes/index_col.html#xi2XMLの基礎から応用まで、これを読めば体系的に理解できます。
XMLの記述方法やデータの表現方法といった基礎的な内容、
DTDや名前空間、XSLTといった周辺規格、XLinkやXPointerといった応用規格、
そしてDOMやSAXといったプログラミングまで、幅広く扱った連載です。
@IT Webサービス実践 I(連載:Webサービスのキホン)連載記事7回
URL:http://www.atmarkit.co.jp/fxml/indexes/index_col.html#wp1SOAPと呼ばれるXMLを利用した分散プロトコル。プロトコル自身の解説から、
SOAPと一緒に使われる、WSDLやUDDIといった周辺規格までをわかりやすく解説します。
@IT XSLT特別講習(集中連載 XSLTスタイルシート書き方講座)連載記事7回
URL:http://www.atmarkit.co.jp/fxml/indexes/index_col.html#sp1XMLをWeb展開するうえで欠かすことのできないXSLT。何となくわかっていても基礎がわかっていない
そんな人にお勧めです。基礎からじっくり学ぶことができます。
XMLDB.jp Blogサイト構築で理解するXMLデータベース(連載 3回)日経Linux 掲載記事
URL:第1回、第2回、第3回日経Linux連載記事:第1回、 第2回、 第3回
XMLデータベースを使ってみたいけど、どんな場面で使えばいいのかわからない。
Blogという身近な話題を通して、XMLとXMLデータベースの使い方をわかりやすく解説します。
雑誌記事 月刊JavaWorld誌
XMLとJavaの創成期に、IDG様の月刊JavaWorld誌にて、XMLとJavaに関する長期間連載を執筆していました。また、時々特集記事なども執筆しています。“SOA時代”の下地を作る XML/Webサービス対応技術 JAXB 2.0/StAX 1.0/JAX-WS 2.0/Web Services Metadata (2005年11月号 先取り研究! Java EE 5特集内記事)
Java EE 5 の出現とともに、XMLを扱う新たなAPIが標準で組み込まれました。追加されたAPIをいち早く解説した特集記事です。
【連載記事】ネイティブXMLデータベース「eXist」で学ぼう 初めてのXQueryプログラミング 全9回(2004年9月~2005年5月)
Apacheから生み出されたXMLデータベース「eXist」。XMLデータベースを扱うにはRDBでいうところのSQLに代わるものとして、XQueryを使用します。実践的なデータを用いながら
わかりやすく解説した連載です。
【連載記事】“本気”で学ぶWebサービス 全回10回(2003年11月~2004年8月)
いまではWebサービスはすっかり当たり前になりましたが、連載の当時はまだまだ日本語の情報が少ない時期でした。SOAP、WSDL、UDDIといった企画の解説とサンプルプログラム
による実際的な解説記事となっています。
XML World特集 Q&Aで学ぶ XSLT/Java活用テクニック
XML World特集 アプリケーション/Webコンテンツの新境地を切り開くリンク技術群 Xlink、そしてXpointer/Xpathの威力
XML World特集 近未来のJava&XML連携術 JAXP、JAXB、JAXM概論
XML World 保存版第2弾 DOMプログラミング最新事情
XML World 保存版第1弾 XML<=>Javaデータ・バインディングの実際
【連載記事】実践XML&Java 全20回(2000年9月~2002年4月)
JavaからXMLを扱うにはどうすればいいのか。当時、Javaの標準インターフェイスにはXMLを扱うAPIは含まれていませんでした。今では当たり前となっているDOMやSAXと
いったAPIを活用して、XMLをJavaから扱う方法を解説しています。仕様の解説にとどまらず
実践的なサンプルを多く交えた連載記事でした。